https://www.youtube.com/watch?v=UgRHjLv3HbY
こういう動画は今までいくつかあったけど、GDScript / C# / C++ の比較が主だった。RustやPython、Nimなども含めて比較している動画はなかったように思う。
ちなみに今まで有名だった動画は以下等。
いずれにしても、プロトタイピング以外の用途でGDScriptを使うにはちょっと怖いなと思う結果が出ている。今まで体感として、ノードが増えると劇的に遅くなる印象があって、下記動画と同じような印象を持っている。
https://www.youtube.com/watch?v=og1htFnj3_8
ではどうすればいいか、というところだけれど、とりあえずPython使うっていうのはアリだと思う。実際 py4godot 使って、あたかもPythonがGodotに組み込まれているんじゃないかと思うくらい使いやすかった。
次点としては lua-gdextension かな。LuaJITもあるし、こちらもPythonと同じくエディタとの統合性が高くて、luaを自然に扱えた。(他のNim等は、やはり別環境という印象が否めないし、動かない環境もあったりする。)
でも結局のところは、最初の動画でも結論づけているようにC#を使うのが無難だと思う。自分も結局はC#使っていくんじゃないかな。(他の人にアドオンを初期設定してもらう手間などもあるし、よほどPythonのライブラリが使いたい等がなければ。)